トップへ » 住宅を買う前に学ぶ » 建物・建築・住宅について
新築と中古の中間的な新中古?
先日、ミサワホームが自社の戸建て住宅を買い取り、再生販売を始めたと報じられた。必要なリフォーム工事をした後、保証付きで販売する。ミサワホーム以外にも積水ハウス,パナホームや東急電鉄でも同様の取り組みを始めており、他社も追随することが予想される。これは、新築市場の拡大が限界に到達し、今後、新築市場が縮小することをにらみ、中古住宅分野で事業の生き残りを目指したものと思われる。→ 「新築と中古の中間的な新中古?」の続きはこちら
ハウスメーカー倒産の被害
富士ハウス、アーバンエステートという中堅ハウスメーカーの倒産により、多額の被害を受けた注文主が多く出ており、この被害は耐震偽装事件と匹敵すると思われるが、メディアの注目度、関心度は、あまりにも違いがある。→ 「ハウスメーカー倒産の被害」の続きはこちら
ホームインスペクション
インスペクションを辞書(大辞林)で調べてみると「視察。検査。点検。監視。」と出る。ホームインスペクションの場合は検査という意味合いが強く「家の検査」という意味が一番しっくりくる。→ 「ホームインスペクション」の続きはこちら
アーバンエステート倒産による被害
今年に入り、注文住宅を請け負うハウスメーカーの倒産が目立っている。今年1月の富士ハウス倒産のニュースも記憶に新しい中、TVCMで有名なアーバンエステートが倒産した。(民事再生法申請後、自己破産へ)→ 「アーバンエステート倒産による被害」の続きはこちら
ハウスメーカー倒産の責任
3月24日の夜、googleの急上昇キーワードに「アーバンエステート」が ランキングしているのを見て、あれ、倒産したかな?、 でも、先日、TVで社員募集!などとCMしていたので、そんなことはないか、 などと思っていたら、今朝の日経新聞にアーバンエステート倒産の記事が掲載されていた。→ 「ハウスメーカー倒産の責任」の続きはこちら
都市計画変更の影響
船橋市に暮らし始めて足掛け30年。 家庭の事情もあって、私の家族と母は一戸建て、 父親は同じ町内にある分譲タイプの団地(千葉NT)で暮らしている。 この団地は昭和54年前後に建築されたもので築30年。→ 「都市計画変更の影響」の続きはこちら
火山灰
2月2日未明、浅間山が噴火した。 半年ぶりの噴火で、東京都心でも04年9月以来の降灰が確認されたとのこと。 こんなに頻繁に噴火していたのかと驚いた。→ 「火山灰」の続きはこちら
200年住宅の認定基準案
過去最大へと拡充し住宅ローン減税が延長される予定だ。 過去最大の減税の恩恵を受けるには、かなり高収入を得ている人が、 一般の人ではとても対象にならない高額な住宅を購入し、 多額の住宅ローンを借りなければならず、高額所得者優遇だと批判もあり、 冷ややかな目で見られてもいる。→ 「200年住宅の認定基準案」の続きはこちら
タワー型賃貸マンション
昨夜、知人から、 「昨日、新婚の友達の新居へ遊びに行ったら、中央区のベイフロントに ある高層マンションで、都内が一望でき、凄かったよ~」 と聞いて、へぇ~凄いね、家賃いくらするんだろう、など下世話な会話をしたら、 今日の日本経済新聞に"タワー型賃貸マンション"の記事が掲載され、 なんてタイムリーなのとビックリしてしまいました。→ 「タワー型賃貸マンション」の続きはこちら
埋立地
長男が社会の勉強をしていたので教科書を覗いてみたら、海沿いに拡がる工業地域が取り上げられていました。貿易立国である日本は、原料の輸入、工業製品の輸出に便利な海沿いに工業地域が拡がり、埋立地≒工業地域というイメージであったが、近年、埋立地に高層マンションや住宅地も増えてきました。
長期使用製品安全点検制度
長期使用製品安全点検制度とは、ガス、灯油、電気を使用する製品のうち、 経年劣化による安全上支障が生じ、重大な危害を及ぼすおそれの多いものに対し、 点検制度と所有者情報の管理をすることにより、事故を防止する制度です。 この制度は平成21年度から始まります。→ 「長期使用製品安全点検制度」の続きはこちら
福田総理の功績
福田総理の突然の辞任。 驚かなかったといえば嘘になるかもしれないが、就任以来、 (国民に対し)他人事のような言動が多かったことから、 放り投げ、投げ出しのような辞任は、首尾一貫しているようで、納得感もあった。 → 「福田総理の功績」の続きはこちら自然倒壊
◇築80年の住宅が倒壊 東京・渋谷→ 「自然倒壊」の続きはこちら
200年住宅の優遇から見た今後
政府がまとめた総合経済対策に、生活支援として定額減税、 高速道路料金引き下げ、小麦の値上げ抑制などに加え、 年内で期限が切れる住宅ローン減税の延長と拡充案が盛り込まれました。→ 「200年住宅の優遇から見た今後」の続きはこちら
工事監理
監理:物事を監督、管理すること。取り締まること。監督:取り締まったり、指図をしたりすること。
→ 「工事監理」の続きはこちら
優良ストック住宅推進協議会
大手ハウスメーカー9社が、中古住宅の流通市場の整備と活性化を目指した "優良ストック住宅推進協議会"を設立させた。参加したハウスメーカーは、 旭化成ホームズ、住友林業、積水化学工業、積水ハウス、大和ハウス工業、 トヨタホーム、パナホーム、ミサワホーム、三井ホームで、 実際の実務は各社のグループ不動産会社。→ 「優良ストック住宅推進協議会」の続きはこちら
リノベーション住宅
リノベーション(renovation)を直訳すると"刷新、改善"、これに住宅という言葉がつくと、既存の住宅を大規模な改装を施し、機能や性能の向上と価値を上げることをいう。
200年住宅に異議あり
法政大学教授の小峰隆夫氏が、政府が推進している200年住宅に対して"異議あり"と、 日本経済新聞(平成20年3月17日)紙上にて提言をしています。→ 「200年住宅に異議あり」の続きはこちら
建物の資産価値が認識されれば
ダイヤモンド社のビジネス情報サイト"ダイヤモンド・オンライン"に、日本の不動産・住宅事情のあるべき姿について、金融という視点から考察した記事が掲載されました。
200年住宅実現に向けて
政府が推し進めている200年住宅を促進する法案が国会に提出されたことを受け、 本日の日本経済新聞社説に、200年住宅実現に向けての問題点と 違う見方が書かれておりました。→ 「200年住宅実現に向けて」の続きはこちら
隣人による不動産価値下落
月間不動産フォーラム3月号のなかで、弁護士の森田茂夫氏が "隣人の迷惑行為"による不動産取引の影響を事例・判例に 基づいて解説されておりました。→ 「隣人による不動産価値下落」の続きはこちら
またまた建売で強度不足
≪ファースト住建:住宅700戸の壁が強度不足 業者のミス≫→ 「またまた建売で強度不足」の続きはこちら
200年住宅(続:解説)
本年4月頃、自民党より住宅資産価値の向上・環境対策などを目的とした 新しい住宅のあり方として"200年住宅"というビジョンが打ち出されました。→ 「200年住宅(続:解説)」の続きはこちら
マンションの怖さがここに
マンションの上の階に住む幼児の騒ぐ音がうるさく、精神的苦痛を受けたとして、 東京都内の男性が、幼児の父親に240万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が3日、 東京地裁であった。
中村也寸志裁判官は「幼児の騒ぐ音は我慢できる限度を超えていた」として、 36万円の支払いを命じた。
判決によると、男性は東京都板橋区のマンション1階に住んでいたが、 2004年4月ごろに幼児の家族が2階に引っ越してきて以降、 幼児が室内を走り回ったり跳びはねたりする音に悩まされるようになった。 抗議をしても、幼児の父親は「文句があるなら建物に言ってくれ」などと 取り合わなかったため、男性は騒音計などで音を測り、提訴。 幼児の家族は05年11月に転居した。
判決は「騒音の程度は50~60デシベルとかなり大きく、深夜に及ぶこともあった。 被告は子どもをしつけるなど住み方を工夫し、誠意ある対応をするべきだった」と述べた。
引用元:2007年10月3日20時24分 読売新聞
実名(商品名)が小説に登場
直木賞の他、数多くの文学賞を受賞している宮部みゆきさんが 8月に刊行した"楽園"を読んでいたところ、 「おぉ!?」とビックリしてしまった一節がございました。まずは、そのビックリした一節をご紹介します。
→ 「実名(商品名)が小説に登場」の続きはこちら
個人の自由と公共への配慮の境目
楳図かずおさんが建築中の建物について、赤白の横じまラインと キャラクターを屋上に乗せることについて、近隣の住民から色彩の暴力だ ということで建築の差し止めを申し立てられたということが、 マスコミで騒がれています。→ 「個人の自由と公共への配慮の境目」の続きはこちら
200年住宅
自民党が耐用年数200年の住宅を建設促進・普及させる方針であると報じられました。→ 「200年住宅」の続きはこちら
欠陥住宅補償制度
日本経済新聞(07.02.23朝刊1面)に、国土交通省がまとめた 「欠陥住宅の被害を補償する新制度」に関する記事が掲載されました。→ 「欠陥住宅補償制度」の続きはこちら
建築工事費の上昇
またまた多忙になってしまい、コラム更新に穴を空けてしまいました。 このコラムの更新を待ちに待っているという奇特な人はそうはいないでしょうが、 更新が遅れてしまいましたことをお詫びします。→ 「建築工事費の上昇」の続きはこちら
頭のよくなる家
私の子供は、おそらく中学受験をしないし、 自宅の建て替えが近いわけではありませんので、 家の間取りについてあまり検証しませんが、 ちょっと興味深い記事が掲載されましたので、ご紹介します。→ 「頭のよくなる家」の続きはこちら
アスベストの一般住宅への影響
近々契約予定のお客さまよりご指摘頂いて、 購入予定の建物にアスベストがどのように関わっているのか、 調べる機会がございました。→ 「アスベストの一般住宅への影響」の続きはこちら
タウンセキュリティー
先日、つくばエクスプレス・流山おおたかの森駅近くにある 流山市水道局に所要があって行ってきました。 相変わらず、区画整理は進んでいる様子もなく、いまだ原野のような状態ですが、 駅前では、高島屋SCも形が見えてきております。→ 「タウンセキュリティー」の続きはこちら
都市ガス利用の優遇
都市ガス各社は、急激にシェアを伸ばしている"オール電化"に対抗するため、 様々な対策を講じていますが、千葉県北西部を基盤とする京葉ガスでは、 地方銀行や大手銀行など六行と、京葉ガスを利用し、 対象のガス機器を設置した場合、貸出金利を優遇することで提携した。→ 「都市ガス利用の優遇」の続きはこちら
もうすぐ防災の日
こんにちわNです。もうすぐ夏休みも終わり、学校が始まる頃ですね。 夏休み残りの一日で、かけこみで宿題やら絵日記やら読書感想文を 書いていたことを思い出します。→ 「もうすぐ防災の日」の続きはこちら
住宅コストの上昇
地価の上昇に加え、木材やガラスなどの住宅関連資材が軒並み値上がりをし、 今後、土地と建物ともに住宅取得の費用が上昇していく見込みです。→ 「住宅コストの上昇」の続きはこちら
建売住宅でも耐震強度不足
日本経済新聞に、大手建売メーカー(パワービルダー)の分譲住宅が 耐震強度不足であったとの記事が掲載された。→ 「建売住宅でも耐震強度不足」の続きはこちら
建売大手でも耐震強度不足
本日の日本経済新聞に、大手建売メーカー(パワービルダー)分譲の 建売住宅が耐震強度不足であったとの記事が掲載されました。→ 「建売大手でも耐震強度不足」の続きはこちら
ライフラインの供給状況について
昨日の雷雨は激しかったですね(船橋市)。 どこかに落雷があったかどうかは分かりませんが、 ピカッと光ってから地響きがするゴロゴロという雷鳴が 夕方から夜にかけて断続的に起こり、 夜の9時前頃に我が家は停電してしまいました。→ 「ライフラインの供給状況について」の続きはこちら
洪水ハザードマップ
日本の国土の約4分の3(75%)は山地で、 急峻な地形から宅地としての利用は困難であり、 山麓や丘陵の一部が利用されているに過ぎない。→ 「洪水ハザードマップ」の続きはこちら
建物以外の付帯工事費用
分譲住宅やマンションなどを購入する場合は、 不動産価格そのものの他に購入の諸費用を見ていけば、およその購入総額は分かります。→ 「建物以外の付帯工事費用」の続きはこちら
複数の家を使い分け
国土交通省が行った意識調査によると、東京圏に住む団塊の世代の2割以上が、季節や気分に応じて、二つ以上の家を行き来して暮らしたいと希望しており、その半数は実現可能と回答している。
注文住宅と住宅設備動向
リクルート社が毎年行っている「注文住宅と住宅設備動向」の 2005年傾向が発表になりました。主な調査結果は以下の通りです。→ 「注文住宅と住宅設備動向」の続きはこちら
書庫のある家
作家の恩田陸さんが、日本経済新聞に 住まいと本の関係についてのコラムを掲載しました。 とても考えさせられる内容でしたので、ご紹介させて頂きます。 ()内は私の独り言です。→ 「書庫のある家」の続きはこちら
建物も二極化の傾向
大手ハウスメーカーでは、防犯建物部品の採用を推進しています。 防犯建物部品は、不審者の家屋侵入に5分以上持ちこたえると認定された部品です。→ 「建物も二極化の傾向」の続きはこちら
分譲住宅にも保険義務化
今朝の日本経済新聞によると、国土交通省は、欠陥住宅の補修・建て替えの 費用を負担する保険加入の義務付けを、マンションだけではなく 戸建てにも対象を広げる方針を決めた。→ 「分譲住宅にも保険義務化」の続きはこちら
耐震基準に等級が
耐震強度偽造事件以降、耐震基準についての報道が多くされており、 建築基準法の耐震基準を"1"として、偽造されたマンションが"0." という数字を耳にすることも多いと思います。→ 「耐震基準に等級が」の続きはこちら
マンション業者の保険加入義務
日本経済新聞の記事によると、国土交通省が分譲マンションの事業主に、 欠陥が判明した場合の補修や建て替え費用が捻出できるように、 保険への加入や銀行保証を義務付けることを求める方針を固めたとのこと。 なお、保険・保証の期間は10年。→ 「マンション業者の保険加入義務」の続きはこちら
責任追及よりも前に
昨日のヒューザー小嶋社長の証人喚問を生中継で見ることが出来なかったので、 今日一日、新聞やTVで見直していました。話題性から、証言拒絶や 政界との癒着や疑惑などが取り上げられていることが多かったですが、 何か違和感を感じたのは私だけでしょうか。→ 「責任追及よりも前に」の続きはこちら
マンション施工会社の名義貸し
本日の日本経済新聞によると、ヒューザーが分譲したマンションの中に、 実際の施工会社は木村建設でありながらも、建築確認や販売の際、建築施工会社として、 大平工業・松村組・東鉄工業などの名義を利用していた模様。→ 「マンション施工会社の名義貸し」の続きはこちら
確信犯かな
ここ数日の耐震データ偽造事件の報道を見て、総合経営研究所・ 木村建設・ヒューザーは確信犯であり、悪の枢軸であることが見えてきました。→ 「確信犯かな」の続きはこちら
被害者救済
おそらく日本で一番有名になった橋下弁護士が、 先日のTV番組で、構造計算書偽造事件の被害者救済方法を話していました。→ 「被害者救済」の続きはこちら
参考人招致を見て
昨日、国会の委員会で構造計算書偽造事件に関する参考人招致があり、 検査機関から2名、偽造を発見した設計士と合計3名の出席がありました。はっきり言って、"ふざけるな!"です。
→ 「参考人招致を見て」の続きはこちら
被害者対策
昨日、内容がどうあれ、構造計算書偽造事件の被害者を 救済するための公的支援第一弾が発表されました。 購入者の方は明らかに犯罪の被害者であるので、 被害者の生活救済に公営住宅の入居とその際の家賃免除は、 しっかりすべきだと思います。→ 「被害者対策」の続きはこちら
欠陥住宅への対策
構造計算の偽造で被害にあった方々の救済として、 仮住まいや取り壊しまでは行政の対応により何とかなりそうですが、 各被害者の財産を税金で補償するのは厳しい状況です。 確かに、個人の財産が犯罪によって被害にあったケースで、 税金から補償していくと住宅だけに留まらず、際限なくなってしまいます。→ 「欠陥住宅への対策」の続きはこちら
悪者探しでバタバタ潰れる
昨日、自民党の武部幹事長がマンション・ビルの構造計算書偽造事件について、 「悪者探しをすると、マンション業界はバタバタ潰れる。 不動産業界も、まいっちゃう。景気も悪化する」というような発言がありました。→ 「悪者探しでバタバタ潰れる」の続きはこちら
官民問わずに見逃し
マンションの構造計算偽造事件で、偽造された建築確認申請をチェックする段階で、 民間のイーホームズ以外に、平塚市でも見逃したことが発覚しました。 今回の事件で、規制緩和がいけない、民間だからいけないという風潮がありましたが、 民だ公だというのは関係ないことが分かります。→ 「官民問わずに見逃し」の続きはこちら
容疑者を威圧的に攻め立てる
今朝、みのもんた司会の"朝ズバッ!"で マンションの構造計算偽造事件を取り上げていました。 ヒューザー社長が生出演していたのですが、 みのもんたの追求方法にちょっと違和感を感じてしまいました。→ 「容疑者を威圧的に攻め立てる」の続きはこちら
構造計算書偽造・続編
今朝のTVにて、設計事務所による構造計算書偽造のニュースを報道しており、 この番組にコメンテーターとして出演していた塩川正十郎氏(元財務大臣)が、 こんなコメントをしておりました。「中間検査が実施されていればチェックできる」 「住宅金融公庫利用なら中間検査があり問題ない」と。(塩川氏には人柄として好きであり、個人的な糾弾ではなく高所にいる政治家の方々の認識として)→ 「構造計算書偽造・続編」の続きはこちら
マンションの構造計算書偽造
昨夜のTVニュースで報じられた"構造計算書"の偽造に関するニュースが、 今朝の朝刊でも詳しく報道されていました。 構造計算とは、ビル、マンションはもちろんのこと、3階建て以上の一戸建てなどでも、 耐震性などの構造の強さを計算するもので、非常に重要なものです。→ 「マンションの構造計算書偽造」の続きはこちら
中古住宅の情報開示と業界の変化
まず、記事の引用から→ 「中古住宅の情報開示と業界の変化」の続きはこちら
マンションの名称
公正取引委員会は、不動産業界から申請があった 不動産の表示についての自主規制案を承認した。 規約を作成した不動産取引協議会連合会には 業界の95%以上が加入しており、2006年1月4日より施工する。→ 「マンションの名称」の続きはこちら
揺れやすさマップ
昨夜、茨城県沖を震源とした地震があり、 私が住んでいる船橋市でも、かなりの揺れを感じました。 この地震を予見したように、国では昨日、 地震発生時の各地の揺れやすさを七色に分類した地図を公表しました。→ 「揺れやすさマップ」の続きはこちら
マンションのベランダトラブル
マンションのベランダは、法的に廊下などを同じ共用部分になることをご存知ですか?→ 「マンションのベランダトラブル」の続きはこちら
マンション管理に格付け
本日の日本経済新聞1面に、国土交通省が年内にマンション管理の 評価基準を作成するという記事が掲載されました。 来年からは、マンション管理の情報を公表し、実質的な格付けを導入する試みで、 この制度がしっかり根付けば、マンション市場に大きな影響を与えそうです。→ 「マンション管理に格付け」の続きはこちら
新築マンションの購入者動向
リクルートさんより、2004年に新築マンションを購入した方の 分析結果が発表されましたので、ご紹介したいと思います。→ 「新築マンションの購入者動向」の続きはこちら
新築一戸建ての購入者動向
リクルートさんより、2004年に新築一戸建てを購入した方の 分析結果が発表されましたので、ご紹介したいと思います。→ 「新築一戸建ての購入者動向」の続きはこちら
野村ホーム解散
4月21日の日本経済新聞に、「野村不動産が、木造戸建の注文住宅事業から撤退」の記事が掲載されていました。→ 「野村ホーム解散」の続きはこちら
地震対策
一昨日の月曜日、私が住む千葉県にも震度5強の地震がありました。 幸いにも人的被害がございませんでしたが、最近の地震の多さを見ると、 何らかの対策を講じなければと思うのですが。。。→ 「地震対策」の続きはこちら




