アーカイブ:2020年 3月

  • 民法改正の契約不適合責任への対応について

    民法改正の契約不適合責任への対応について

    「どういう内容で引渡す」かを、売買契約にて定めて、その「内容」にそぐわない場合、1.修補などの追完請求(追加)2.代金減額請求(追加)3.損害賠償請求(従来通り)4.契約解除(従来通り)このようなことを買主は売主へ請求できます。
  • 不動産市場が崩壊する前に

    令和2年地価公示と市場崩壊

    今回の新型コロナウイルス感染問題があり、リーマンショック、バブル崩壊以上に、景気は低迷し、不動産価格も大きく下落すると推測されています。
  • 新型コロナウイルス感染問題

    売却するタイミングは見計らって

    買う方にとっては、今までにないほどの買い時ですが、売る方にとっては、今回の新型コロナウイルス感染問題による自粛明け(せめて学校再開)までは、売却を見合わせた方がいいと思います。
  • 不動産市場が崩壊する前に

    不動産市場が崩壊する前に

    ただでさえ、消費税が増税されて生活が苦しく、五公五民という、暴動や一揆が起きるレベルの税や社会保険などの負担(可処分所得の減少)に、倒産、リストラ、収入の減少で、さらに追い打ちがかけられれば、生活が立ち行かなくなる。
  • 新型ウイルス感染問題と売り時買い時

    新型ウイルス感染問題と売り時買い時

    昨年秋の消費税増税による短期的な低迷と人口減少、少子高齢化社会の長期的な低迷で弱っているところに、今回の新型ウイルス感染問題で、重症化している状態になっています。

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