カテゴリー:売却

  • 境界確認と越境

    境界確認と越境(10.02.15) 土地(一戸建て)の不動産取引をするにあたり、最大(唯一と言っても過言ではない)のポイントは境界です。新規に造成された現場であれば問題になることは少ないですが、既存の宅地の場合、大…
  • 任意売却

    任意売却(12.02.05) 不動産業者間でまわる不動産情報を眺めていると「任意売却」という文字を見かけることが多くなりました。一般的に売り出されている不動産は、所有者の任意で売却するため、すべて任意売却ですが、特…
  • 事故物件(告知事項あり)

    事故物件(告知事項あり)(12.06.09) 任意売却物件と並び、最近、目につくことが多くなった”事故物件”。不動産取引で言われる事故物件とは、過去に心理的な瑕疵があった物件のことを指す業界内用語である。 …
  • 役所調査に私なりの流儀がある

    役所調査に私なりの流儀がある(12.06.11) 不動産業者(宅地建物取引業社)は、不動産取引に至る際、その不動産に関わる調査を行う。そのほとんどは役所(市役所など)が絡む。 一昔前までは、役所仕事と呼ばれ…
  • 不動産取引の基本的な流れ

    不動産取引の基本的な流れ(12.07.22) 不動産の選定と検証が終わると、不動産の購入へと進む。不動産取引の流れは、次のようになる。 1.購入申し込み(買い付け)提出 購入を希望する意思と条件を、…
  • 土地家屋調査士の業務

    土地家屋調査士の業務(13.03.15) 不動産登記は、不動産の内容と権利関係を誰にでもわかるようにし、財産の安全と取引の安全・円滑化を図るためにあります。 不動産の登記事項証明書(謄本)には、土地や建物の…
  • 不動産評価査定総論

    不動産評価査定総論(14.04.10) 不動産の購入、売却にあたり、不動産価格が適正かどうかは、とても重要なことになり、法律でも消費者に不利益を与えないよう規定しております。下記に主な内容を列記いたします。 …
  • 判断基準は世間一般から当事者同士へ

    判断基準は世間一般から当事者同士へ(15.02.19) 不動産取引では、民法が大きな骨格を担っております。その民法の大改正が迫ってきました。 実際には法改正の内容が正式に決まり、施行までの期間に対応をするこ…
  • 抵当権がある取引

    抵当権がある取引(15.04.02) 2015年4月1月より、不動産取引の基幹資格であった宅地建物取引主任者が名称変更され、宅地建物取引士となりました。 主任者が士になったことで消費者になんのメリットがある…
  • 物件囲い込み問題のまとめ

    物件囲い込み問題のまとめ(15.04.17) 業界の中でも、当事者である大手仲介業者と長年被害に遭ってきた業者だけに留まりそうな"物件囲い込み問題″。 ※週刊ダイヤモンド2015/04/18での巻頭特別レポ…

ピックアップ物件

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  5. 価格:750万円 所在地:柏市南逆井1-6-11 交通:新京成線 五香駅 徒歩18分 面積:9…
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