過去の記事一覧

  • 新型コロナウイルス感染問題

    売却するタイミングは見計らって

    買う方にとっては、今までにないほどの買い時ですが、売る方にとっては、今回の新型コロナウイルス感染問題による自粛明け(せめて学校再開)までは、売却を見合わせた方がいいと思います。
  • 不動産市場が崩壊する前に

    不動産市場が崩壊する前に

    ただでさえ、消費税が増税されて生活が苦しく、五公五民という、暴動や一揆が起きるレベルの税や社会保険などの負担(可処分所得の減少)に、倒産、リストラ、収入の減少で、さらに追い打ちがかけられれば、生活が立ち行かなくなる。
  • 新型ウイルス感染問題と売り時買い時

    新型ウイルス感染問題と売り時買い時

    昨年秋の消費税増税による短期的な低迷と人口減少、少子高齢化社会の長期的な低迷で弱っているところに、今回の新型ウイルス感染問題で、重症化している状態になっています。
  • スパランド ホテル内藤

    スパランド ホテル内藤│笛吹市

    ここの施設のお勧めは「朝食バイキング」です。ここの朝食バイキングはとにかく種類が多く、そのどれもがレベルが高い。ほうとうなどの山梨名物もあり、ここだけでも十分ではないかと思うほどです。
  • 不動産・開発、危うい狂乱

    老後生活の防衛には住宅が重要

    家に関する考え方が楽観的すぎる、これからの住宅(家計)事情は厳しい、人口減少、不動産下落時代に備えなければならない。
  • 石和健康ランド│笛吹市

    石和健康ランド│笛吹市

    石和温泉を味わいたい方は従来の温泉ホテルや旅館を利用することをお勧めします。ここは、あくまでも健康ランドであり、泊まれることから観光や仕事の中継地点として有効な施設です。
  • 不動産市場の変革とこれからの住まい方

    不動産市場の変革とこれからの住まい方

    人口減少、高齢化時代にも係らず新築が大量に供給され空き家が増え続けるなか、地方の不動産を1万円とか数十万円という手ごろな価格で手に入れて住み替えた事例を紹介し、住み方、暮らし方を提案している。さらに、中古住宅の流通のあり方と住宅事情の問題点を分析しています。
  • 売り手と買い手の思いが大きく乖離しつつある

    売り手と買い手の思いが大きく乖離しつつある

    19年に初めて「販売価格が高過ぎる、または適切ではない」が1位となった。「売り手と買い手の考え方のずれが大きくなって、販売価格と成約価格の差の開きが大きくなった」、19年後半からその傾向が激しくなっているという。
  • 求む売却物件チラシに踊らされて

    求む売却物件チラシに踊らされて

    まだ、投函される「売却物件求むチラシ」に踊らされてしまう方がいるんだな、今回のような事例は多数報告されているのだから、いい加減に騙されるのは避ければいいものの、不勉強なのか、疑うということを知らないのか。はたまた、この記事は架空のものなのか。
  • 武蔵小杉のタワーマンションへのいじめが止まらない

    武蔵小杉のタワーマンションへのいじめが止まらない

    リスクと負担というマイナス面と、それ以外のプラス面を比べて、総合的に判断し、リスクを承知で買われたわけなので周りからとやかく言われる筋合いはない。先日のマンション敷地の崩落で、人命が奪われ、道路の通行制限などの不便を受けたなら、それは、所有者の管理責任として問われるのは必然ですが。
売却の窓口

アーカイブ

最近の投稿

ページ上部へ戻る