過去の記事一覧

  • 人口動向分析と不動産への対処

    人口動向分析と不動産への対処

    人口減少の昭和期部分が大きい松戸市は年々減少、現時点では昭和期よりも令和期が上回っているものの昭和期が令和期を超えることによる傾向が逆転する柏市、昭和期の部分が小さく令和期の傾向が続く流山市は人口が増加することになります。実際には、同じ市内でも地域により上記の傾向が異なります。
  • 喜連川早乙女温泉

    喜連川早乙女温泉:さくら市

    浴槽は岩風呂の内風呂ひとつのみ、ただただ温泉を、特に効能を味わうため、これで十分かもしれません。泉質は硫黄系で、塩原温泉に近い印象です。ホームページには、その泉質が濃いと強調されております。確かに高濃度かなと思いましたが、データほどの違いは分からず、でも、普通に濃い温泉でした。
  • 杉戸天然温泉雅楽の湯

    杉戸天然温泉雅楽の湯:杉戸町

    ニフティの人気温泉ランキングで5年連続全国1位を取得。泉質だけなら他にも負けない温泉は多いが、露天風呂(庭園風)、ビュッフェ、休憩室、建物の雰囲気などの総合力が高い特筆すべき「ビュッフェ」を備えるスーパー銭湯タイプの天然温泉です。
  • 泉町

    泉町

    昭和42年、豊四季の一部から誕生。JR常磐線・柏駅から徒歩10分程度のエリアで非常に人気が高く、数も少ないことから、評価は高い。静かな住宅地。旧水戸街道沿いの古くからの住宅地であるため、道幅は狭い。平坦地で坂道、傾斜地はない。柏駅周辺や近隣に商業施設は充実しており、生活は便利。
  • 伊勢原

    伊勢原

    東武野田線・江戸川台駅から徒歩25分程度の場所に立地する小さな区域。柏の葉公園の北部に位置し、同区域の中央に常磐自動車道が半地下方式で通過している。畑や雑種地との混在している地域であり、駅からのアクセスなどから評価は高くない。
  • 青葉台

    青葉台

    JR常磐線・南柏駅よりバス便利用。手前の“酒井根停”までは本数が多いが、青葉台まで運行する本数は少ない。新京成電鉄・常盤平駅へも徒歩20~25分程度で行くことが可能。
  • 今谷上町

    今谷上町・今谷南町

    南柏駅東口再開発が完了し、商業施設などが多数オープンしたこと、駅前がきれいに整備されたことから、東口利用で一番最寄になる同地域が注目され、地価も上昇した。ほとんどが高台平坦地。今谷南町は、今谷上町より奥の狭い地域で、少し低地の谷状の地形になっている。
  • 明原

    明原

    昭和42年、篠籠田と豊四季の一部から明原町が誕生、昭和45年に改称。国道6号線を越えたエリア。
  • 日立台

    日立台

    昭和47年、豊四季の一部から誕生。JR常磐線・柏駅東口徒歩圏の住宅地にはなるが、徒歩20~25分程度かかる。東武野田線・新柏駅へもアクセス可能。同エリアの大部分を日立のグランドと社宅などで占めるので、住宅地は少ない。駅まで平坦であるが、同地域の南側は傾斜地になっている。
  • 光ヶ丘

    光ヶ丘

    昭和49年、一部が中新宿・東中新宿・東山・光ヶ丘団地に分かれ、現在の姿となる。JR常磐線・南柏駅よりバス便利用か、もしくは、東武野田線・新柏駅へ徒歩15~20分程度で行くことが可能な地域もあり。
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